2012年2月9日木曜日

国内PC出荷、2年ぶり減

2011年の国内パソコン出荷台数が1481万4000台で、
前年比3.0%減、出荷額は1兆1676億円で同14.0%減
となり、いずれもリーマンショック直後の2009年以来2年ぶりに
減少したとのことだ。

Windows7の効果が切れたって感じだろうね。

しかし、台数が3%減なのに、出荷額が14%減だなんて
単価が以下に落ちているかってことが分かるね。

確かに、最近、ノートパソコンなんかは異様に
安くなったからね。

あと、タブレットPCとかも人気が出てきているし、
単価の上昇は結構厳しいかもしれないな。

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